公認会計士に関するブログの更新情報

講師のブログ


働きながら受験


会計大学院に通いながら受験


受験に専念


2005年度合格者の記録


公認会計士の実務


株式投資関係


管理人の勉強記録

2005年12月16日

簿記ステップ答練基礎第5回

いろいろと思うところがあり、これからは主に、答練の記録を書くことにしました。
実は、私は文章を一度書き始めてしまうと、とても長くなってしまう傾向にあるようで、なかなか普段の自習状況を書き始めてしまうと、取り留めがなくなってしまいそうなので(笑)。

簿記ステップ答練基礎第5回を解きました。
帳簿組織の問題でした。
帳簿組織は論文式試験では出題が少なそうですが、短答を考えると学習する必要があるそうです。

(1)開始仕訳の金額(為替手形を入れ忘れ)と、
(2)当座預金出納帳の(受取手形)部分(一部当座取引があるので、その部分は転記しないので、2つに分けなければならないということです)と、
(3)英米式簿記法は合計仕訳&二重仕訳削除金額は無いでしょ!という、3点を間違えてしまいました。

特に、(3)は根本的な部分なので、気を付けていきたいと思います。


posted by リアル at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 簿記ステップ答練 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。