いろいろと思うところがあり、これからは主に、答練の記録を書くことにしました。
実は、私は文章を一度書き始めてしまうと、とても長くなってしまう傾向にあるようで、なかなか普段の自習状況を書き始めてしまうと、取り留めがなくなってしまいそうなので(笑)。
簿記ステップ答練基礎第5回を解きました。
帳簿組織の問題でした。
帳簿組織は論文式試験では出題が少なそうですが、短答を考えると学習する必要があるそうです。
(1)開始仕訳の金額(為替手形を入れ忘れ)と、
(2)当座預金出納帳の(受取手形)部分(一部当座取引があるので、その部分は転記しないので、2つに分けなければならないということです)と、
(3)英米式簿記法は合計仕訳&二重仕訳削除金額は無いでしょ!という、3点を間違えてしまいました。
特に、(3)は根本的な部分なので、気を付けていきたいと思います。
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2005年12月16日
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